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プロバイダ光回線

docomo光はIPv6通信ができない?接続できなくなってしまう落とし穴とは

インターネットを快適に利用する上でドコモ光の契約を検討されているのではないでしょうか?

また、ドコモ光を検討するにあたって

「IPv6通信は利用できないの?」

といったお悩みも合わせてお持ちかと思います。結論をお伝えすると、ドコモ光はIPv6に対応しています。ですので、快適にネットを利用することが可能です。

しのまる
しのまる

しかし、これだけではまだ安心して契約へ踏み切るのは難しいかと思います。

ですのでこの記事では、ドコモ光の契約を検討するにあたって役立つIPv6の詳しい情報を盛り込んでおります。また、既にドコモ光と契約されている方にも有益な情報を掲載しておりますので最後まで目を通して頂けると幸いです。

〜この記事でわかること〜
◯IPv6の意味について
◯IPv6対応の他社の光回線一覧
◯ドコモ光IPv6のメリット・デメリット
◯IPv6の注意すべきポイント

\当サイトおすすめの光回線 3選/

サービス名

 

auひかりドコモ光NURO光
月額料金(税込)マンション/4,180円~
一戸建て/5,610円~
マンション/4,400円~
一戸建て/5,720円~
2年契約/5,700円
3年契約/5,200円
工事費用(税込)マンション/33,000円
一戸建て/41,250円
(ネット+電話の申し込みで実質無料)
マンション/16,500円
一戸建て/19,800円
(現在は新規なら無料)
44,000円
(36ヵ月で実質無料)
初期費用(税込)3,300円3,300円3,300円
通信速度(下り最大)1Gbps1Gbps2Gbps
詳細auひかりの詳細を見るドコモ光の詳細を見るNURO光の詳細を見る
目次 INDEX
  1. docomo(ドコモ)光で使えるIpv6通信ってそもそも何?
    1. インターネットの最新通信規格
    2. IPv6とIPv4の違い
    3. 利用するには対応している光回線・プロバイダを選ぶ必要がある
  2. docomo(ドコモ)光以外でIpv6通信ができる光回線は?|一目でわかる比較一覧
  3. docomo(ドコモ)光でIpv6通信を行うメリットには何がある?
    1. インターネットの通信速度がかなり向上する
    2. 管理できるIPアドレスが激増する
    3. セキュリティの強度がより強固になる
  4. docomo(ドコモ)光のIpv6通信はここがダメ|利用することのデメリット
    1. Ipv6での相互通信が今はまだできない
    2. 場合によっては特定されるケースも否定できない
    3. 一部のオンラインサービスなどには利用できない
  5. docomo(ドコモ)光のIpv6通信の注意点|気をつけるべきポイントは?
    1. プロバイダがIPv6に対応していないと利用できない
    2. Ipv6に対応した機材を揃える必要がある
    3. パソコンの設定を変更しないと利用できないことがある
  6. docomo(ドコモ)光のIpv6通信が遅い場合|対処法はある?
    1. 通信機器などを再起動する
    2. ルーターの設置場所を変更する
    3. プロバイダそのものを変更する
    4. 他の光回線へ乗り換えを検討する
  7. docomo(ドコモ)光のIpv6通信に関するよくある質問は?
    1. ドコモ光でipv6通信が出来ているかを確認する方法は?
    2. プロバイダがgmoとくとくbbの場合、ipv6の設定はどうすればいい?
    3. ドコモ光でipv6通信を行うのにおすすめのルーターは?
  8. まとめ:docomo光でIPv6通信をしたいならプロバイダが重要、利用できる所をしっかり選ぼう
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docomo(ドコモ)光で使えるIpv6通信ってそもそも何?

この章では

「IPv6をそこまで理解できていない」

しのまる
しのまる

といった方に向けてIPv6について簡単に解説していきます。

具体的には

以上3つの内容について解説していきます。

インターネットの最新通信規格

IPv6はインターネットを利用する上で必要な最新の通信規格になります。簡単にお伝えすると、ネットで情報を通信する際のルールのようなものです。

現在も利用されている旧モデルのIPv4では、ネットを利用する上で必要なIPアドレス(ネット上の住所みたいなもの)の枯渇が問題となっていました。IPアドレスが枯渇するということは、通信の渋滞が発生しやすくなることを意味します。

そこで誕生したのがIPv6です。

しのまる
しのまる

IPv6が誕生したことで通信の渋滞が緩和されるほか、ほぼ無限といわれるIPアドレスを利用することが可能となりました。

IPv6とIPv4の違い

IPv6とIPv4の違いは、接続方式にあります。

〜接続方式〜
IPv6:「PPPoE・IPoE」
IPv4:「PPPoE」

従来の接続方式が”PPPoE”に対し最新の接続方式が”IPoE”になります。この接続方式が違うことによって、

「夜間の通信速度が遅い」

「休日の通信速度が遅い」

といった通信速度のトラブルを改善し、安定した速度でネットを利用することが可能となります。

利用するには対応している光回線・プロバイダを選ぶ必要がある

IPv6を利用するには、IPv6の接続方式に対応した光回線・プロパイダを選ぶ必要があります。というのも、古いバージョンの光回線やプロパイダは「IPv6とIPv4の違い」でお伝えした最新の”IPoE”という接続方式に対応していないものがあるからです。

IPoEに対応していない光回線やプロパイダでIPv6を利用しようとすると

・そもそもネットにうまく繋がらない
・繋がっても回線速度が遅い
しのまる
しのまる

などといったトラブルに巻き込まれる可能性が高いです。また、そこまで古いバージョンでなくてもルーターそのものの性能が低い場合、IPoEに対応していない可能性があるので注意が必要になります。

 

docomo(ドコモ)光以外でIpv6通信ができる光回線は?|一目でわかる比較一覧

ドコモ光以外にもIPv6に対応した光回線は複数存在します。そのなかでも代表の4つをここでは解説していきます。また他社の月額料金・通信速度・縛り期間などを合わせてご覧下さい。

運営会社月額料金実測値初期費用縛り期間ルーター費用
上り下りping値
ソフトバンク光

ロゴ1

BIGUP株式会社5,170円〜212mbps212mbps17ms3,300円5年550/月額
NURO光

商標12

ヒカリアル株式会社5,200円〜450mbps450mbps12ms3年無料
auひかり

商標6

フルコミット株式会社4,730円〜376mbps376mbps17ms
BIGLOBE光

商標5

ビッグローブ株式会社5,478円〜206mbps206mbps20ms

表を確認して頂くと、月額料金にはそこまで大きな差はないことがわかります。大きく変わるのは通信速度ではないでしょうか?

なかでも“NURO光”の通信速度はかなり速いです。特にオンラインゲームなどで発生する”ラグ”の指標となるping値が他の3つと比べかなり低いことがわかります。

ping値の目安は「30〜50msが快適に利用できる」といわれているので、この点を踏まえるとNURO光はかなりラグが少ない光回線を言えます。

docomo(ドコモ)光でIpv6通信を行うメリットには何がある?

ドコモ光を利用する上でIPv6通信を行うと

といったメリットがあります。ですのでここでは以上の3つについて詳しく解説していきます。

インターネットの通信速度がかなり向上する

ドコモ光でIPv6通信を利用する上で最大のメリットと言っても過言ではないのが”インターネットの通信速度が向上すること”です。

インターネットの最新通信規格」でお伝えしましたが、従来のIPv4ではIPアドレスが不足する問題があげられており、このままではネットの通信速度が低下することが考えられていました。

そこで最新のIPv6を導入することで、不足の危機であったIPアドレス問題を解決することが可能となり、快適な通信速度でインターネットを利用することが可能となりました。

口コミの通り、ドコモ光のIPv6通信に対応したルーターとプロパイダを利用することでかなり安定した速度が出ることがわかります。

管理できるIPアドレスが激増する

IPv6は、IPv4と比較すると圧倒的に管理できるIPアドレスが激増します。IPアドレスは

・スマートフォン
・タブレット
・パソコン

などといったインターネットを利用する上で必要な端末1つ1つに存在します。世界的にもデジタル化が進む中でIPv6は、無限に近いほどのIPアドレスを生み出すことが可能です。

IPアドレスを生み出す余力があるということは、通信速度も快適な速度で利用することができるということを表すので、管理できるIPアドレスが多いことはかなりのメリットと言えます。

セキュリティの強度がより強固になる

しのまる
しのまる

IPv6通信では、セキュリティの強度がより強固なものです。というのも、IPv6では”IPsec”というデータを安全に送り合うための仕組みが採用されています。

また、通信を暗号化にすることで第三者からのアクセス解析を防ぐことができるので、より安全にインターネットを利用することが可能です。

口コミのとおり、IPv6のセキュリティ力に加えて、ルーターセキュリティに加入される方も多くいらっしゃいます。このようにすることでよりセキュリティ面がより強固になり、第三者のサーバーへのアクセスを防ぐことが可能になります。

docomo(ドコモ)光のIpv6通信はここがダメ|利用することのデメリット

ここまでIPv6のメリットについて解説していきましたが、デメリットについても気になるところですよね。

IPv6のデメリットは大きく3つあります。

以上のようなデメリットがありますが具体的にどのような影響があるのか?

3つそれぞれのデメリットについて詳しく解説していきます。

Ipv6での相互通信が今はまだできない

IPv6はIPv4との相互通信を行うことができません。

相互通信というのは、IPv6の接続方式のままでIPv4で利用されているIPアドレスに接続することを指します。この相互通信ができないのがIPv6の大きな弱点の1つです。

しかし、直接的に相互通信はできないものの、ネット上のトンネル技術と言われるものと変換技術がうまく組み合わせることで、IPv6の接続方式のままIPv4通信を行うことができます。

ドコモ光のIPv6にも変換技術が採用されているので、IPv6の接続方式のままIPv4通信が可能です。

場合によっては特定されるケースも否定できない

先ほど「セキュリティの強度がより強固になる」でIPv6はセキュリティが強固とお伝えしましたが、IPアドレスが特定されるケースも否定できません。

IPアドレスが特定されるケースを否定できない理由としては、IPv6は通信の内容自体は暗号化にできますが、情報が飛び交っていることは第三者に丸見えなのです。

具体的には

・データのなりすまし
・利用したサービスが筒抜け

といった被害が想定されます。

とはいえ、このようなリスクはIPv4でも同じことが言えるので、不安な方はドコモ光が提供しているセキュリティ対策ツール(月額380円〜)を合わせて購入することをおすすめします。

一部のオンラインサービスなどには利用できない

IPv6では快適な回線速度でネットを利用することができますが、一部のオンラインサービスを利用することができません。

なぜかというと、ドコモ光回線がIPv6に対応していようとも

・ウェブサイト
・プロパイダ

などがIPv6に対応していないとサービスを利用することができないからです。

口コミのとおり、IPv6に対応していないWebサイトは現在でも多く、その都度ページを開けない問題があることがわかります。

docomo(ドコモ)光のIpv6通信の注意点|気をつけるべきポイントは?

ドコモ光のIPv6通信のメリットやデメリットを解説していきましたが、かなりIPv6の実態が見えてきたのではないでしょうか?

しのまる
しのまる

ここからはIPv6通信を実際に利用するにあたっての注意点を解説していきます。具体的には

などといった3つの注意点について詳しく解説してきます。

プロバイダがIPv6に対応していないと利用できない

一部のオンラインサービスなどには利用できない」のところで軽く触れていますが、光回線だけでなくプロパイダもIPv6に対応していなければ、IPv6通信を利用することができません。

プロパイダは、インターネットと光回線を繋いでくれる役割を担うので、その部分がIPv6に対応していなければ、一部のオンラインサービスを利用できかねるので注意が必要です。

とはいえ、ドコモ光で選べるプロパイダの多くはIPv6に対応しているので安心です。参考までにドコモ光でIPv6通信を利用できるプロパイダをご紹介致します。

GMOとくとくBB商標11BIGLOBE商標5plalaロゴ2@nifty商標7BB.excite商標3
OCN商標2@T COMロゴ3andline商標8スピーディアインターネットサービスロゴ5

プロパイダに関する詳しい記事はこちらから「安いインターネットプロバイダ徹底比較!回線の選び方や注意点も合わせて紹介

Ipv6に対応した機材を揃える必要がある

IPv6に対応した機材を揃えないことには、IPv6通信を利用することができません。なかにはルーターがIPv6に対応していないケースもあります。

しかし、ドコモ光で契約した際はプロパイダからIPv6に対応しているルーターが提供されます

パソコンの設定を変更しないと利用できないことがある

パソコンもルーターと同様にIPv6に対応していなければ、IPv6通信を利用することができません。

ですが、パソコンだけがIPv6に対応していても周りのルーターなどの機器もIPv6に対応していなければIPv6通信を利用できないため、

「オンラインサービスが受けられない」

「一部ページが開けない」

などといった場合には、ネットを利用する上で必要な周辺機器がIPv6に対応しているかの確認が必要になります。

docomo(ドコモ)光のIpv6通信が遅い場合|対処法はある?

まず前提としてドコモ光のIPv6は「通信速度が速い」と評判が良いです。

しのまる
しのまる

以上のような口コミがSNS上に多く見受けられるので、通信速度に関して好評ということがわかります。

しかし、通信速度が遅くなる場合もあるのでここでは、通信速度が遅くなった場合の対処法として

以上4つの内容について詳しく解説していきます。

通信機器などを再起動する

通信速度が速いと言われているIPv6が遅いときの対処法としては、ネット環境を整えている通信機器などを再起動することをおすすめします。

ルーターなどの通信機器は

・電波干渉を受けやすい
・起動中の熱に弱い

という性質があります。そこで再起動をすることで、ルーターは自動で電波の修正を行い、起動中の熱も放散してくれるので、本来の快適な通信速度を取り戻す可能性が高いです。

SNS上の口コミのとおり、通信機器を再起動することで速度やアクセスが正常に戻る例が多く見受けられます。

ですので、通信速度が気になる方は、一度通信機器の再起動をおすすめします。

ルーターの設置場所を変更する

2つ目のIPv6通信の速度が遅い場合におすすめしたい対処法が、”ルーターの設置場所を変更すること”です。

1番ベストな位置は、インターネットを利用する部屋・さらには機器の近くです。

パソコンであればパソコンの隣にルーターを設置することで、より快適な通信速度でネットを利用することが可能となります。その際に、周りに電波の障害物・電化製品を置かないことにも注意が必要です。

通信機器などを再起動する」でお伝えしたとおり、電波は干渉しやすいです。ですので、家電製品のそばにルーターを設置してしまうと電波が乱れてしまいます。

このことから、ルーターの設置位置は重要なので、現在の配置している位置を変更することで通信速度が戻る可能性が十分に高いと言えます。

プロバイダそのものを変更する

ここまで

・通信機器などを再起動する
・ルーターの設置場所を変更する

といった対処法について解説していきましたが、この2つでもダメな場合は、現在利用しているプロパイダそのものを変更することをおすすめします。

なぜなら、IPv6に対応しているプロパイダによっても通信速度が前後するからです。

ドコモ光では

「速度を改善のためプロパイダを変更したい」

しのまる
しのまる

といった方のために、プロパイダ変更サービスを行なっています。プロパイダを変更することで本来の通信速度に戻ることもあるので、ぜひ検討されてみて下さい。

また、プロパイダの変更の際にはいくつかの注意点もあります。詳しくはこちらのプロパイダに関する記事をご確認ください。「プロバイダの速度が遅いのは致命的|評判が悪いプロバイダに惑わされるな

他の光回線へ乗り換えを検討する

他の光回線への乗り換えの検討も速度を改善させる一つの手です。現在使用されているスマホがauもしくはソフトバンクであれば、auヒカリ・ソフトバンク光をおすすめします。

といのも、スマホキャリアが提供している光回線を契約することでかなりお得に光回線を利用することが可能です。

また

「料金より速度を重視したい」

とお考えの方には“NURO光”がおすすめになります。NURO光は独自回線でありながら光回線の中で最も通信速度が安定している光回線と言われています。

このことから、現在の通信速度に満足できず他の光回線への乗り換えを検討されている方にはNURO光がおすすめです。

docomo(ドコモ)光のIpv6通信に関するよくある質問は?

こちらでは、ドコモ光のIPv6通信に関する質問について解説していきます。質問の中でも特に多い

以上3つの質問について詳しく解説していきます。

ドコモ光でipv6通信が出来ているかを確認する方法は?

ドコモ光でIPv6通信を利用する上で

「IPv6通信を利用できているか確認したい」

と悩まれている方はもう安心です。

しのまる
しのまる

IPv6通信が利用できているかの確認は「test-IPv6.com」というサイトから簡単に確認することができます。

参考までに私が実際に試した画像を掲載しておきますのでご覧下さい。

IPv6

このようにIPv6通信に対応していれば「チェックマーク」がつきます。反対に対応していなければ「バツマーク」がつきます。

以上の手順でIPv6通信を確認できますのでぜひお試し下さい。

プロバイダがgmoとくとくbbの場合、ipv6の設定はどうすればいい?

ドコモ光で選べるプロパイダの中でも人気が高いGMOとくとくBBのプロパイダ。

そのGMOとくとくBBでのIPv6通信の設定方法はこちらになります。

①マイページ”BBnavi”にログイン
②IPv6配信手続きを行う
③「対象のWi-Fiルーターを持っている」を選択
④Wi-Fiルーターの型番を選択
⑤メールアドレスを入力して確認へ
⑥申込完了
以上の手続きを行えば自動的にIPv6通信に接続できます。後は「ドコモ光でipv6通信が出来ているかを確認する方法は?」でお伝えした「test-IPv6.com」でIPv6通信を利用できているか確認することが可能です。

ドコモ光でipv6通信を行うのにおすすめのルーターは?

ドコモ光でIPv6通信を行うのにおすすめのルーターは、以下の3つになります。

ルーター2

参考元:ドコモ光公式サイト

製品名:Aterm WG2600HS2

ルーター1

参考元:ドコモ光公式サイト

製品名:WRC-2533GT2

ルーター3

参考元:ドコモ光公式サイト

製品名:WSR-2533DHP3

以上のルーターは、ドコモ光が提供しているプロパイダのGMOとくとくBBで利用することが可能です。これらのルーターは、他のルーターと比較しても速度が安定しているため、快適にネットを利用することができます。

また、GMOとくとくBBのルーターの最大のメリットとして無料でレンタルすることが可能です。

ぜひ、Wi-Fiルーターの中でも、通信速度が快適でなおかつ無料でレンタルしたい方は、GMOとくとくBBのプロパイダを選ぶことをおすすめします。

まとめ:docomo光でIPv6通信をしたいならプロバイダが重要、利用できる所をしっかり選ぼう

ドコモ光で快適にネットを利用したいと考えているのであれば、IPv6に対応したプロパイダを選ぶことが重要です。IPv6に対応したプロパイダの中でもおすすめなプロパイダを「プロバイダがIpv6に対応していないと利用できない」で紹介していますので参考にして下さると幸いです。

また、私個人的にはGMOとくとくBBがおすすめです。こちらのプロパイダはIPv6に対応しているのはもちろんのこと、通信速度も他社のプロパイダと比べ安定しており、なおかつ手厚い特典・キャッシュバックなどを行っていることで有名なプロパイダです。

通信速度や月額料金の他に、特典なども重視している方にぴったりのプロパイダですのでぜひご検討下さい。

GMOとくとくBBに関する詳しい記事はこちらから「GMOとくとくBBの口コミは?評判からメリットを解説【WiMAX】