Wi-Fiおすすめ比較光回線

戸建て・マンションで料金が安い光回線ランキング|絶対に損しない回線はどこ?

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光回線にしたいけど、多すぎてどこを選べばいいかわからない!

2021年現在、光回線サービスは多数の企業が参入し、一昔前と比べると選択肢が大幅に広がっています。

通信速度についても、下り最大1Gbpsが標準レベルとなり誰でも高速通信ができる時代となりました。

各光回線サービスによって、月額料金やキャンペーンなどに特色があり、それらを上手に選んで利用することで費用を抑えつつ高品質なサービスが受けられます。

この記事では、各光回線の料金やスペックを比較し、おすすめの光回線や選び方を紹介していきます。

光回線をこれから使おうとしている方、乗り換えを考えている方はぜひ参考にしてください。

この記事でわかること
・各光回線サービスの基本スペック、キャンペーン、解約金
・おすすめの光回線ランキング
・スマホセット割ができる光回線
・光回線の選び方、考え方

 

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2021年最新|料金が安い値下げ率が高い光回線が一発でわかる比較一覧

2021年最新|料金が安い値下げ率が高い光回線が一発でわかる比較一覧

ここでは、各光回線のスペックやキャンペーンなどを一覧で比較していきます。

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2021年12月現在の情報です。

光回線名回線種別料金キャンペーン12ヶ月料金違約金負担
NURO光

独自回線戸建て:5,200円〜
マンション:2,090円〜
45,000円キャッシュバック
工事費実質無料
戸建て:62,400円
マンション:25,080円
戸建て・マンション:10,450円
ソフトバンク光

フレッツ回線戸建て:5,720円
マンション:4,180円
工事費実質無料
おうち割(スマホ割引)
戸建て:68,640円
マンション:50,160円
戸建て・マンション:10,450円
ドコモ光

フレッツ回線戸建て:5,720円〜
マンション:4,400円〜
工事費無料
ドコモ光セット割
戸建て:68,640円
マンション:52,800円
戸建て:14,300円
マンション:8,800円
enひかり

フレッツ光戸建て:4,620円
マンション:3,520円
Wi-Fiルーター特価キャンペーン
dTVが最大93日間見放題
enひかり「勝手に割り」
戸建て:55,440円
マンション:42,240円
無し
eo光

独自回線戸建て:5,448円
マンション:3,326円〜
工事費実質無料
eo暮らしスタート割
戸建て:65,376円
マンション:39,912円〜
6,600〜13,200円
auひかり

独自回線戸建て:5,610円〜
マンション:2,585円〜
工事費実質無料(電話加入必要)
auスマートバリュー
戸建て:67,320円〜
マンション:31,020円〜
10,450〜16,500円
フレッツ光

フレッツ回線戸建て:5,940円〜(+プロバイダ料金)
マンション:3,355円〜
東日本
ギガ・スマート割
にねん割
西日本
光はじめ割
フレッツ・あっと割
工事費実質無料
戸建て:71,280円〜
マンション:40,260円〜
東日本
戸建て:10,450円
マンション:1,650円
西日本
11,000円

各光回線サービスには、様々な特徴があることがわかります。

これらをどうやって選べば良いのか、おすすめの光回線がどれなのかを下記にて詳しく解説します。

 

料金がとにかく安くて速い光回線は?

料金がとにかく安くて速い光回線は?

ここでは、通信が速くて月額料金が安い光回線を紹介していきます。

通信速度に関しては、『みんなのネット回線速度』様を参考に平均実測値での比較をしています。

月額料金は、キャンペーンやキャッシュバックなどを含めない金額としています。

料金が安くて速い戸建て向け光回線ランキングTop3

まずは、戸建てタイプでのランキングです。

1位:NURO光|5,200円〜

光回線名NURO光
月額料金5,200円〜
回線種別独自回線
平均実測値下り:480.55Mbps 上り:432.28Mbps
解約金10,450円

NURO光は、SONYが運営する独自回線を利用した光回線サービスです。

通信速度は下り最大2Gbps、平均実測値においては500Mbps近い数値であり他社光回線よりもとても高速なインターネットが使えます。

NURO光は上記の通信の速さに加えて、契約年数によって月額料金が変動するという特徴があります。

契約期間は0〜3年で選択できます。それぞれのプラン、月額料金は以下のとおりです。

契約期間月額料金
0年(NURO 光 G2N プラン)6,100円
2年(NURO 光 G2D プラン)5,700円
3年(NURO 光 G2T プラン)5,200円

このように、3年契約にすると5,200円となり他社と比べても割安な金額となります。

あわせてキャッシュバックキャンペーンも展開しており、オプション加入なしで45,000円を受け取ることができます。

注意点として、キャッシュバック専用特設ページからの申し込みに限りますので、間違えて公式サイトから申し込まないようにしましょう。

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やっぱり速さならNURO光!

 

NURO光の評判を大検証!遅い・危険・炎上したと言われる理由
NURO光は世界最高速度の通信が利用できる人気のWi-Fiです。評判やプラン、料金についてなどをご紹介しているので、契約を検討している方は参考にしてくださいね。

2位:en光|4,620円

光回線名enひかり
月額料金4,620円
回線種別フレッツ回線
平均実測値下り:348.35Mbps 上り:260.04Mbps
解約金なし

enひかりは、株式会社縁人という企業が提供している光コラボレーションモデルの光回線です。

光コラボレーションとは、フレッツ回線を使った光回線サービスのことでソフトバンク光やドコモ光なども光コラボにあたります。

enひかりのおすすめポイントは以下のとおりです。

・縛りなし、いつ解約しても解約金0円
・プロバイダ料込みで月額4,620円と安くてシンプル
・平均実測値が300Mbps以上と光コラボの中では速い
・UQモバイル、ahamoユーザーは月額110円割引

現在、縛りなしプロバイダ料込み4,000円台で提供している光回線はほとんどありません。

さらに平均実測値も下り300Mbpsをこえており、通信品質も高いと言えます。

くわえて、UQモバイルまたはahamoを使っている方はenひかり月額料金は110円割引されるキャンペーンも展開しています。

enひかりのデメリットは、キャッシュバックと工事費実質無料キャンペーンが無いという点です。

ですが、すでに光コラボやフレッツ光を使っている場合は、新規工事は必要ないので初期費用は最低限に抑えられます。

シンプルに安く、解約金も無しで使いたい、フレッツ回線からの乗り換えの方は特におすすめです。

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マイナーですが、光コラボではトップクラスの内容です。

 

3位:fon光|4,378円

光回線名fon光
月額料金4,378円
回線種別独自回線
平均実測値下り:784.62Mbps 上り:398.31Mbps
解約金21,780円

fon光とは、フォン・ジャパン株式会社がNURO光の回線を使って提供している光回線サービスです。

NURO光の回線を使用しているだけあって、平均実測値についても下り784.62Mbpsという数値がでています。

これだけ速い通信品質を持ちながら月額料金4,378円と他社光回線と比べてかなり割安な金額となっています。

さらにNURO光電話に加入すれば、ソフトバンクスマホとのセット割も適用可能です。

月額料金と速さだけで考えればfon光がとてもお得であることがわかります。

シンプルに月額料金が安いものを使いたい、キャンペーンやキャッシュバックなどで実質計算するのはややこしいといった方にはおすすめの光回線です。

fon光のデメリットもあります。主な内容は以下のとおりです。

・選択できる契約期間が3年のみ
・解約金が21,780円と割高
・他社光回線と比べるとキャンペーンが少ない

このように、契約期間が長く解約金も高いため、途中解約の可能性がある場合はリスクが高いので注意してください。

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月額4,000円台でこの品質はとんでもないですね…!

料金が安くて速いマンション向け光回線ランキングTop3

こちらでは、マンションタイプのおすすめ光回線を紹介していきます。

1位:NURO光|2,090円〜

光回線名NURO光 for マンション
月額料金2,090円〜
回線種別独自回線
平均実測値下り:546.77Mbps 上り:480.15Mbps
解約金10,450円

NURO光forマンションは、マンション専用のNURO光サービスのひとつです。

まず目を引くのは月額料金の安さです。詳しいプランは以下のとおりです。

契約期間月額料金
0年(M2プラン)2,970〜3,630円
2年(M2Dプラン)2,530〜3,190円
3年(M2Tプラン)2,090〜2,750円

このように戸建てタイプと同じく、契約期間によって月額料金が変わります。戸建てタイプと違う点は、利用人数によってさらに料金が変わる点です。

これは、マンション内の毎月1日時点での利用人数によって金額が決定されるため、場合によっては毎月料金が変わる可能性のあるシステムとなっています。

そういった点を考慮しても、契約期間なしプランで最高値が3,630円、さらに平均500Mbpsをこえる回線が使えるのはNURO光ならではの内容です。

デメリットは、NURO光forマンションに対応した物件でないと利用できないためエリアが限定的な点です。

NURO光forマンションが使える建物にお住まいであれば、ぜひ使ってみましょう。

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NURO光対応物件だったらラッキーですね!

 

NURO光の評判を大検証!遅い・危険・炎上したと言われる理由
NURO光は世界最高速度の通信が利用できる人気のWi-Fiです。評判やプラン、料金についてなどをご紹介しているので、契約を検討している方は参考にしてくださいね。

2位:enひかり|3,520円

光回線名enひかり
月額料金3,520円
回線種別フレッツ回線
平均実測値下り:357.75Mbps 上り:302.57Mbps
解約金なし

戸建てタイプでも紹介したenひかりは、マンションタイプにおいてもおすすめです。

契約期間がないというポイントは、引っ越しが考えられるマンションタイプにはとても相性のいい点であるといえます。

また月額料金も3,520円と他社光コラボよりも割安で、平均通信速度も速いです。

戸建てと同じく、シンプルでわかりやすく毎月の負担を減らしたい方にはおすすめの光回線です。

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マンションタイプでも安い!速い!

 

3位:ソフトバンク光|4,180円

光回線名ソフトバンク光
月額料金4,180円
回線種別フレッツ回線
平均実測値下り:307.38Mbps 上り:211.75Mbps
解約金10,450円

ソフトバンク光は、スマホキャリアでおなじみのソフトバンクが運営する光コラボサービスです。

光コラボのためフレッツ回線を使用しているので、対応エリアが広く戸建て・マンションともに多くの場所で利用可能です。

通信速度についても、平均実測値300Mbpsをこえており十分使える速度がでていることがわかります。

通信品質、月額料金、知名度とバランスの取れた光回線サービスです。

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ソフトバンク・ワイモバイルスマホの方には特におすすめ!

 

SoftBank光の評判はどう?申し込むなら代理店からがお得
本記事では、SoftBank光について紹介します。 結論としては、SoftBankスマホユーザーの方はとてもお得に利用できますが、通信速度やサポート体制があまり良くないです。 口コミ・評判やデメリット、注意点も紹介します。

スマホとのセット割料金がお得な光回線は?

スマホとのセット割料金がお得な光回線は?

ここでは、スマホとのセット割がお得な光回線を紹介していきます。

主な光回線サービスは以下のとおりです。

SoftBankユーザーならSoftbank(ソフトバンク)光、NURO光・fon光

スマホがソフトバンクの方は、ソフトバンク光かNURO光・fon光を使うことでスマホセット割を適用することができます。

スマホの割引額は、契約プランによって変わりますが550〜1,100円となることが多いです。

ソフトバンク光、NURO光・fon光どちらにおいても、光電話サービスの加入が必須なので注意しましょう。

他の注意点として、NURO光・fon光は『ソフトバンクスマホ』のみ割引可能です

ソフトバンク系列である『ワイモバイル』のセット割ができるのはソフトバンク光となっています。

ですのでワイモバイルのセット割が使いたい場合は、確実にソフトバンク光を選択するようにしてください。

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繰り返しになりますが、NURO光・fon光のセット割はソフトバンクのみです!

 

NURO光の評判を大検証!遅い・危険・炎上したと言われる理由
NURO光は世界最高速度の通信が利用できる人気のWi-Fiです。評判やプラン、料金についてなどをご紹介しているので、契約を検討している方は参考にしてくださいね。

auユーザーならauひかり・eo光

auスマホの方は、auひかりまたはeo光にするとauスマホのセット割である『auスマートバリュー』が使えます。

こちらもスマホ割引額はスマホ契約プランによって変動します。

auひかり、eo光ともに独自回線を使った光回線サービスのため、通信速度が光コラボに比べて速く安定しています。

さらにeo光は月額料金が他社と比べて割安なためおすすめですが、提供エリアが関西エリアのみなので使えるユーザーがとても限定的です。

eo光提供エリアにお住まいの方は、検討してみることをおすすめします。

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eo光はキャンペーンもシンプルでわかりやすいです!

 

docomoユーザーならドコモ光

ドコモスマホを使っている場合は、ドコモ光のスマホセット割が使用可能です

ドコモ光は、プロバイダを自由に選択して利用することができる光コラボの中では珍しいパターンの光回線サービスです。

各プロバイダによってキャンペーンも違うため、ユーザーそれぞれのニーズに合わせた利用ができるようになっています。

ドコモスマホをお使いの方は、ドコモ光をつかってお得にインターネットを使いましょう。

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ドコモ光で選べるプロバイダ数は『24』もあります!

 

 

ドコモ光に申し込むならここからがベスト|おすすめプロバイダ3選
ドコモ光の契約を検討している方に向けて、ドコモ光の特徴やおすすめのプロバイダ、プロバイダの選び方などについて解説します。

格安スマホユーザーならenひかり

格安スマホ・SIMを使っている場合は、enひかりがおすすめです。

enひかりは、スマホ割を使わなくても戸建てタイプで月額4,000円台と安く、契約期間の設定もないので、同じように契約期間が無いパターンが多い格安スマホと相性がいいです。

UQモバイル、ahamoユーザーに対しては、『勝手に割り』という独自のキャンペーンを展開しており、enひかり月額料金110円割引となります。

格安スマホのように、賢くお得にインターネットを使いたい方にはピッタリの光回線サービスです。

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enひかりはセット割無しでも十分安いです!

 

光回線は料金だけで決めちゃダメ|選ぶときのポイントは?

光回線は料金だけで決めちゃダメ|選ぶときのポイントは?

ここでは、光回線を選ぶときの外せないポイントを紹介していきます。

主なポイントは以下のとおりです。

スマホとのセット割引が使えるか?

上記項目でも紹介しましたが、スマホとのセット割が適用できるかは見逃せないポイントです。

多くの場合がスマホ台数分の割引ができるため、家族で同じキャリアでスマホを契約しているのであれば間違いなくセット割を使いたいところです。

仮に家族5人が同じキャリアであり、一人あたりの割引額が1100円であれば世帯合計の割引が5000円以上となり、光回線料金の相当額が割引される計算です。

検討している光回線がスマホ割りが使えるかどうかは間違いなく確認しましょう。

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心配な場合は、キャリア名を合わせて選べばまず間違えないでしょう!

IPv6規格に対応しているか

IPv6とは、簡単に説明すると新しい通信方式のことです。

これに対応していないと、利用人数が多い時間帯では通信が極端に遅くなることが頻繁に起こります。

このIPv6は各光回線によって、対応状況・提供方法が違うため事前確認が必須の項目です。

IPv6対応と表記があっても様々な形式があり、それぞれに合った準備・設定が必要になります。

こういった内容が苦手な方はWi-Fiルーターがセットになったプランを展開している光回線にするのもいいでしょう。

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それぞれのIPv6方式にあったルーターが必要なので注意しましょう!

提供エリア内に住んでいるか

せっかく使いたい光回線が決まっても、お住まいが提供エリアでないと使えません。

NURO光やeo光など独自回線でサービス提供している光回線は、光コラボに比べてエリアが狭いので事前のエリアチェックは必須です。

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契約前にエリアチェックができるプロバイダもあります!

エリアの広い光コラボであっても、マンションタイプにおいてはマンション設備がフレッツ光回線に対応している必要があるため気をつけましょう。

値下げなどキャンペーンは充実しているか

値下げなどキャンペーンについては、各光回線によって内容が様々であるため慎重な比較検討が必要なポイントです。

ここで紹介した光回線の中で、値下げやキャッシュバックが少ないサービスは、enひかり・fon光の2社です。

このふたつは、そういったキャンペーンがないかわりにそもそもの月額料金が抑えてあります。

ですので、キャッシュバック額などをふまえた実質料金などを考えずにお得に使えるといった特徴があります。

その反面、NURO光やソフトバンク光などは数万円単位のキャッシュバックキャンペーンを展開しています。

これらキャッシュバックを月額料金に充当し、実質料金で計算することで2年単位などで考えると安くなるといった考え方ができます。

ですが、プロバイダによってはキャッシュバック手続きが複雑で手続き忘れが発生することもあります。

このようにそれぞれメリット・デメリットがあるので、こちらにおいてもニーズに合わせた選択が必要です。

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月額を抑えるか、キャッシュバックで欲しいものを買うか…。

 

光回線の料金に関するよくある質問は?

光回線の料金に関するよくある質問は?

ここでは光回線の料金・選び方に関するよくある質問をまとめます。

主な質問内容は以下のとおりです。

ゲーム利用におすすめの光回線はどれ?

ゲームにおすすめの光回線は、なるべく通信が速いものがいいため独自回線を使っている光回線サービスです。

特に平均実測値が速いNURO光やfon光がおすすめです。

そのほか、auひかりやeo光も独自回線のため通信速度が安定しています。

どうしても光コラボしか使えない場合は、平均実測値で速い結果がでているenひかりがおすすめです。

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独自回線はやっぱり速いです!

一人暮らしにおすすめの光回線は?

一人暮らしにおすすめの光回線は、enひかりです。

enひかりを選んだ理由は以下のとおりです。

・引っ越しなどで急な解約でも違約金0円で安心
・マンションタイプなら月額3,520円で安くシンプルでわかりやすい
・UQモバイル、ahamoユーザー限定の割引もあり格安SIMと相性がいい
上記のように、ひとり暮らしには嬉しいポイントが多数あります。
光コラボのため対応マンションも多いので、ひとり暮らしの方は契約・乗り換えを考えてみるのもいいでしょう。
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節約志向の方にもおすすめの光回線です!

フレッツ光から見直して乗り換えるならどれがおすすめ?

フレッツ光から乗り換える際は、『何を重視したいか』『光コラボ』で比較検討することをおすすめします。

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光コラボを選べば初期費用がほとんどかかりません。

・なるべく速いインターネットが使いたい…ソフトバンク光、enひかり
・安くて解約金もかからないほうがいい…enひかり
・スマホとセットにしてお得に使いたい…ソフトバンク光、ドコモ光

NURO光もおすすめですが、フレッツ光からの乗り換えでは新規工事も必要になるため時間と費用がかかります。

上記の光コラボであれば、新規工事が必要ないので手軽に乗り換えすることが可能です。

それぞれニーズを把握した上で、目的に合った光回線を選んでお得に賢くインターネットを使いましょう。

 

まとめ:光回線は料金が安いだけでなく特典が多いところから選ぼう

まとめ:光回線は料金が安いだけでなく特典が多いところから選ぼう

この記事では、料金が安く通信が速い光回線を紹介しました。

抑えたいポイントは以下のとおりです。

・独自回線は通信が速く、料金も割安
・光コラボは乗り換えが手軽で、エリアも広い
・スマホセット割ができる光回線を選ぶ
・各光回線の特徴とニーズをあわせる

光コラボレーションが開始されてから、多くの企業が光回線サービスに参入したため選択肢が大きく広がりました。

その結果、ユーザー側はどこを選べはいいかわからないといった方が増えてしまったことが考えられます。

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キャッシュバック○万円!だけを見て契約するのはおすすめしません。

ネットの広告や、キャンペーンでなんとなく選ぶのではなく、それぞれのニーズを把握したうえで適切な光回線サービスを選択して、賢くお得にインターネットを使いましょう。